2020年07月28日

結局、7月の連休前までがセーフだったの?


医療体制、大丈夫?

20200615エノコログサ.JPG


またまた「コロナテーマ」ですみません。

ここ数日の感染者数増加で、いろいろと考えさせられます。
やっぱ、ヤバいよ。


■ 経過

政府の緊急事態宣言が発令されていたのが、4月10日から5月6日まで。
そのためか感染は抑えられていた。
ここ愛知、名古屋、東海三県も、少なかった。

ところが、7月21日、連休前から急激に感染者が増加する。

東京や大阪と並んで、愛知、特に名古屋でも、
市中感染が広まっている様子。
クラスターもあちこちで発生していて。

今日(7月28日)は名古屋市は65人で、
愛知は、な、なんと110人!!!
キター!!
夕方にはTVで、夜の街、「はしご酒」がよくないとか・・・
まあ、たまには行きたいよねえ。


■ 心配事

ということは?
高齢者の私(前期高齢者だそうです)、
やはり都心に出ることははばかられるなあ・・・
というか、人が集まる場所に行けないよ。
(心配性の私は・・・)
日常生活用品の買い物のみか。

医療体制のひっ迫もすごく心配です。


■ まとめると

つまり、もう2019年までの生活にはもどれない。
コロナと共存し、コロナ対策を万全にして
生活していかなければならない。

第二波と呼ばれる今の「コロナ禍」において、
最悪の事態を想定し、そのための準備をしておく。
さあて、どんな準備をしておきましょうか。

まずは、感染しないこと、健康でいること、そして節約でしょうか。

それから、最悪の事態を想定して、入院用品をキャリーバッグに入れておこうか。

もちろん「コロナうつ」には気を付けよう!!

posted by suzumura at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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